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活動の展望

活動展望(夢)


以下にアイウェルフェアの活動展望(夢)をメモします。そよ風でカラカラ回るかざぐるまのような事業の実現とふさわしい経営組織体を目指したいと思います。現在はコロナでだいぶ迷走しておりますが、ステップ1の中盤から後半に入ったところと思っています。(2020/10/5)

※ステップ内容は適時見直します。


ステップ1 

社会還元型事業モデルの探索/小規模の実践検証を自主的に活動する。役員給与報酬をゼロとして活動費を節約し、非営利事業として実践する期間と位置づけ活動する。(規模的イメージは、一般者への有益な商品サービスを年間10万〜20万円程度の事業投資で作り、30万〜50万円の社会福祉事業者への募金/寄付および仕事としての委託費(社会還元)ができることを目指す。)活動組織は比較的アクティブに活動可能な合同会社で進める。


ステップ2

検証ができた代表的なモデルをベースに継続可能なコンパクトな運営設計をこうじて社会還元型事業の非営利活動を本格化する。活動組織は社会貢献として認知されやすくコンパクトな組織として一般社団法人等への法人移行を行い進める。また他の非営利事業者へ魅力ある事業モデルを開発して、変動費として導入しやすいライセンス展開の試行も開始する。


ステップ3

非営利社会還元型事業のシンプルかつコンパクト経営が一定数のライセンス提供者の関わりで回せるようになったら、経営のAI化(自動経営)に切り替える。

(優良他社からのAIクラウドカンパニーサービスの誕生を期待しております)