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様々な話題を機会にして思う

「まち」は常にもんもんとした天候・政治・経済・産業・利権の中にありますが、これはひとりの個人として自分自身で受け止め、考えながら行動したいと思います。

 

その中で改めてボックスタウン事業では、そういったもんもんとしたものと完全に切り離し、老若男女の誰もが、絵素材を手にしながら「純粋にまちを愛し・楽しむひと時」と、その「まちを守る方々への感謝の気持ちを代わって伝える」ために頑張りたい思います。

 

故郷への回想、生活するまち、営みの地、あこがれのまち、あの人とのまち、それぞれの心にあるストーリーは、きっと未来をみつめる力になるはずです。

 

みなさん頑張りましょう。私も頑張ります(^^)。/H.H