社 名合同会社アイウェルフェア(登録第5776888号の登録商標)

本 社:神奈川県 藤沢市

 

代表社員:

服部 宏行

合同会社アイウェルフェア 代表、ボックスタウン開発・デザイナー

公益財団法人湘南産業振興財団個人会員

NPO法人まちづくりスポット・茅ヶ崎会員

NPO法人アーバンデザインセンター・茅ヶ崎賛助会員

気仙沼ば!ば!ば!プロジェクトメンバー

 

設  立:2015年2月20日

 

事業目的:

世代を超えた各種生活を楽しむサービスの開発・提供。

地域振興、観光促進、子供および生涯教育、文化財および景観維持等の社会的課題を改善するための支援。

各種イベントの企画・立案・運用。

その他、商品やコンテンツの企画及び販売に関する業務。

インターネットおよび電子機器等を活用したシステム開発、コンサルティング。

メディア制作、ホームページ、印刷物の制作業務 等。

 

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活動展望(夢) 

 

以下にアイウェルフェアの活動の展望(夢)をメモします。そよ風でカラカラ回るかざぐるまのような事業の実現とふさわしい経営組織体を目指したいと思います。現在はコロナでだいぶ迷走しておりますが、ステップ1の中盤から後半に入ったところと思っています。(2021/1/5)

※ステップ内容は適時見直します。

 

ステップ1 

社会還元型(福祉社会の貢献)事業モデルの探索/小規模での実践検証を自主的に活動する。役員給与報酬をゼロとして活動費を節約し、非営利事業として実践する期間と位置づけ活動する。規模的イメージは、一般者への有益な商品を年間10万〜20万円程度の自主投資で開発し、30万〜50万円の社会福祉事業者への募金/寄付および、仕事として委託費として社会還元できることを目指す。活動組織は比較的アクティブに活動可能な合同会社で進める。

 

ステップ2

検証ができたモデルをベースに、継続可能でコンパクトな運営設計をこうじて社会還元型事業の非営利活動を本格化する。活動組織は社会貢献として認知されやすくコンパクトな組織として一般社団法人等への法人移行を行い進める。また他の非営利事業者へ魅力ある事業モデルを開発して、変動費として導入しやすいライセンス展開の試行も開始する。

 

ステップ3

非営利社会還元型事業のシンプルかつコンパクト経営が一定数のライセンス提供者の関わりで回せるようになったら、経営のAI化(自動経営)に切り替える。(優良他社からのAIクラウドカンパニーサービスの誕生を期待しております)

 

 

取引銀行:PayPay銀行 すずめ支店

 

会員 等藤沢市観光協会法人会員


継続的にお世話になっている団体・専門家