年齢に隔たりなく、かかわる人がみんな笑顔になるための工夫をこらした事業の創出と実現を目指します!

人の絆、古きモノへの配慮、自然とのふれあいを大切にすることを基本に、参加する皆さんが幸せになる世代を超えた継続可能なサービスモデルの実現を目指していきます。

 


最近のトピックス&お知らせ

 

■6月23日に函館市公民館のワークショップを開催しました(2019.6.25)

 

函館ワークショップ。ご参加ありがとうございました!

おかげ様で目標の10名様をクリアすることができました。来場者は16人。キットも14セットご購入いただきありがとうございました。

函館市への売上の一部の募金について、送金を終えましたら、FB及び本ホームページよりご報告させていただきます。よろしくお願い申し上げます。

 

■6月22日にクロスパルにいがたのワークショップのご連絡(2019.6.24)

 

ワークショップでは、開催時間が短くまた地震など皆様のタイミングに合わない時期になってしまい申し訳ありませんでした。

今回準備したキットが手元にありますので、もしキットにご興味があり必要な方がいらっしゃいましたら、問い合わせページから「新潟キット入手希望」としてご連絡下さい。ワークショップと同じく1000円/個(送料は実費で別途)でお届け致します。なお、WS同様にその内の200円は新潟市のまちづくりへ募金させていただきます。

 

参加者はいらっしゃいませんでしたが、イベント終了後、会場と同じ階のフロアーで勉強されていた2人学生さんに完成サンプルを見ていただき感想をお聞きしたところとても興味を持っていただいたのでプレゼントいたしました。喜んでいただけたご様子で嬉しかったです。

 

これからも新潟の素敵なまちの風景が市民の皆様に愛され維持され更に魅力的になっていくことを願っております。ありがとうございました。

 

■SDGsを取り入れた事業を目指します。(2019.6.14)

 

アイウェルフェアでは事業を進めるにあたり、国連の示すSDGsの指針を取り入れて、できることから少しづつ着手することに致しました。例えば、ボックスタウンは各地のまちをテーマにした活動です。まちは世界の縮図とも言えます。その関係性を糸口に活動を組立てることができればと考えています。事業の活動報告の中で具体的にお知らせすることを目指します。

 

■ボックスタウン in 旭川 ご参加ありあとうございました!(2019.4.22)

 

旭川のチャリティワークショップが無事終了致しました。参加者は11名でした。ゆっきりんチャン、大人気でした。ありがとうございました!

 

ご報告です。旭川のチャリティワークショップに関するご報告です。5月13日に旭川市のまちなか活性化基金と都市緑化基金への募金振込を行いました。なお募金の内訳は以下の通りです。

都市緑化募金額: 2000円
-内訳は、(WSより200円×5人)+(※弊社から1000円)
まちなか活性化募金額:2000円
-内訳は、(WSより200円×6人)+(※弊社から800円)

 

※弊社ではチャリティワークショップの市ご後援にお応えする姿勢として募金テーマ毎に2000円分に満たない不足分を補填する社内ルールを設けております。

 

今回ご用意した新作キットの完成例!


 

■ボックスタウン in 横浜 ご参加ありあとうございました!(2019.3.25)

 

7人のお客様。ありがとうございました!見学者は6名様でした。楽しまれていて嬉しい限りです。目標の人数には達しなかったのですが横浜のコミュニティラボ事業をされているNPO法人の方から協働のご相談を頂きました。横浜市のお考えを汲みとりなが少しずつですが協調し合う仲間が増えればと思います。

 

今回ご用意した新作キットの完成例!


 

■ボックスタウン in 唐桑 ご参加ありあとうございました!(2019.2.18)

 

ワークショップ無事に完了致しました。目標のご利用者数もクリアできホッとしております。ありがとうございました!楽しんでいただけたならばこの上ない喜びです。
次の気仙沼では、いよいよ大橋開通で便利になる頃の大島でと、ご相談をさせていただいているところです。初夏の頃でしょうか。よろしくお願い申し上げます!

 

 

今回ご用意した新作キットの完成例!


 

■気仙沼風待ち復興検討会さまクラウドファンディングを支援しています

 

気仙沼風待ち復興検討会さまはこれまで気仙沼でワークショップ共催でお世話になった一般社団法人です。昨年末より同社では「男山本店店舗」と「千田家住宅」を復旧・再建するためのクラウドファンディングが始まっています。アイウェルフェアでは気仙沼内湾のボックスタウンを返礼品として応援することになりました。再建費用をできるだけご支援するために、ボックスタウンの立体風景画を材料費実費でご用意し、地元若手木工職人の地元樹木を使った特製額に合わせ絵素材を真心込めて創作しお役に立てればと思います。2019.1.12(未来ショッピング 日本経済新聞社)https://shopping.nikkei.co.jp/projects/kazamachi


 

■ボックスタウン事業方針を制定しました

 

2019年はボックスタウン事業のコーズマーケティングの基板作り元年として特に透明性とシェアリングでの展開の仕組みづくりに一層努力を致します。昨年同様ワークショップを軸にして実践的に進めます。2019.1.07
ボックスタウン事業


鎌倉おともちゃん!のお試し会終了